食べるジャンルの詳細カテゴリー

足湯カフェ Chitto Motché(チットモッシェ)

温海や近隣の地域で創作活動をしている作家の工芸品などを展示販売しています。落ち着いた雰囲気のギャラリーは入館無料です。カフェは旬の食材をとりいれたコース料理やスイーツなどがおすすめです。ドリンクを飲みながら足湯「もっしぇ湯」でのんびりとおすごし下さい。駐車場15台※プランの内容、料金について詳しくは気軽にお問い合わせください。

道の駅「あつみ」しゃりん

海のそばにあり、海に浮かぶ舟をモチーフにした道の駅。さまざまな温海の特産品やお土産、産直の野菜・加工品・米なども販売しています。建物のすぐ後ろで磯遊びもでき、情報館にはコイン式の気軽に利用できるシャワー室もあります。施設入口に電気自動車の急速充電器が設置してあります。(協力金500円)海に沈む夕陽を眺めるスポットとしておすすめです。

とちもち(温海)

とちの実と一緒についた餅の中に餡がはいっています。お土産に人気があります。

山ぶどう原液

鉄分豊富で滋養強壮効果あり。酸味ゼロなので甘みを加えて飲んでも。

とちもち

とちの実の産地として有名な行沢(なめざわ)地区のお母さんたちが、とちの実拾いから加工、餅づくりまで手間ひまかけて作る本物の味です。添加物を一切使用しないので、とちの実の独特な風味が味わいえます。

孟宗汁

春、採りたて旬の孟宗(もうそう)竹を味噌と酒粕仕立てで煮込む。コリコリした歯応えと素朴な風味が人気。

ブルーベリー

月山高原で栽培される良質のブルーベリーは羽黒山の特産品としても知られています。生食のほか、ジュースやジャム、お菓子、染め物と様々な加工品が作られており、出羽三山の大自然に囲まれた羽黒ならではの果実です。

民田なす

鶴岡に古くから伝わる在来野菜の1つで、小ぶりで歯応えがよく漬物にピッタリ。芭蕉が長山邸で詠んだ「めずらしや山をいで羽の初茄子」の句は、民田なすを詠んだものともいわれています。(時期/7月-10月)

麦きり

コシのある歯応えと素朴な風味が人気の麦きり。麦きりの名は小麦粉をこねてのばし包丁で切る、その作り方に由来します。夏だけでなく、1年を通して食べられています。

地酒 冨士酒造(株)

出羽三山や朝日連峰からの清水、庄内平野の良質な米に恵まれ、左党を唸らせる清酒が造られている。 代表的な銘柄:栄光冨士、古酒屋のひとりよがり、なまいき